【スコア伸び悩み解消】スイングがブレる原因は肩にあった!?脱力しながら支点をブラさない「肩甲骨」の使い方を徹底解説!

2026年10月28日 10:30
  @epicdayrcf4711
今までの練習で余り意識してなくて、しかもここ最近ブランクが大きくなって月例会の時に良いところが見せられておらず、普段の練習でも200UPに時間が掛かる事が多くなっているので、次の練習の時から意識して練習します🎳

また、月例会やチャレンジマッチの時はボックス牽制が多いので、一投投げたらその都度投球順が回ってくるまでの間、これをやって準備して次の投球に入るようにします🎳

2026年10月28日 13:24   いいね0件
  @あまねチャンネル
左右の部位が対称的に動作する事胸骨と胸椎が柔軟に脊椎と一体化する事で肩甲骨が開くので片方の部位に力が入ればもう片方の部位は緩む様に、スポーツの基本動作でも有る(投げる、転がす、打つ、放る、掻く、蹴るなど)回旋運動が出来て強く動作出来る身体の作りに人間の骨格や筋肉は構造されてます。、だからバランスを活用応用する様に、ボールを持つてがスイング中(バックスイングのトップ)バランスアームは前になくては、半身の状態からの回旋運動は出来ないのです、そしてボールを持つ側の手がバックの頂点に有る時、バランスアームの手のひらは、対称的に腕と肘と手首と手のひらを同時に内巻きに捻る事で片方が力を入れた時と同じ骨格稼働がロックされ、ボールを持つ側の手が腕が手首が自由に緩んだ状態に稼働出来る様になるの事が大事なのです。
2026年10月28日 10:55   いいね0件
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