握っちゃダメ!再現性UPの必須アイテム「リスタイ」正しい使い方

2026年10月16日 10:30
  @すてっぷらだ
JPBAは海外での試合を見据えメカテクター禁止にしたのかなぁ?🤔競技寿命の長いボウリングでは、身体を守るためにもあった方がいい気がする。いま解禁されたら、何割のプロがメカテクターに戻すだろうか...🤔禁止になった事で素手投球に馴染めなくて、なかなか成績に結びついていないプロもいると思う。手首ってそんなに鍛えられるかしら...🤔
2026年10月16日 15:40   いいね3件
  @yyko28
この動画で改めてリスタイの使い方を詳しく知る事が出来たので動画を何度も観てボウリングをやってみます‼️
2026年10月17日 10:21   いいね1件
  @yyko28
小林よしみさん今晩は🌃
ユウコです😊
私も色違いのウルトラリスト使ってます‼️
2026年10月17日 10:07   いいね1件
  @綾波へい
リスタイやメカテクターを使用して投げる時の手首の角度や何処でリリースされるのか分かるから?練習で使うのは有りですよね!😙👍
2026年10月17日 08:33   いいね1件
  @あまねチャンネル
感覚を掴む目的にはリスタイやメカテクの使用には何ら問題はないのだけど、カップは作って居るかの様に見えて居るだけで実際は作って無い動きにある事を実感される事が望ましいでしょうね、、
手首が負けブロークンに折れるようになるのも手首自体が弱く原因にあるのでは有りません、

そもそも肩が先行し引っ張るスイングリリースや握り癖が強くなる原因や手首負けする根本的な原因は腰の高さが高い位置にある事が原因なのです

軸足の膝関節をるしっかりと曲げた状態に低い腰の高さを維持したまま
スイングの軌道の最下点を床に擦るか擦らないかの高さで
水平にレーン奥に優しく丁寧に送り出す事が出来るようになると
人間の骨格は自然とボールを押し込む動作に入れ替わります、
尚且つ握り癖も改善され易く
再現性がUPする様に誰でもなります。

ならない手首に負荷が掛かると言うのは高い腰の高さの位置にある事が主な原因です

ボウリングは下半身の足腰のフットワークが8〜9割の割合動作し
それが体幹や脊椎を介して
上半身の胸骨が柔軟にある事で
初めて押し込める手首が強く動作出来るようになるのです。

2026年10月16日 17:21   いいね1件
  @うるとらチョップ
コレめっちゃ大事😂実感しました💦
リスタイ付けるだけじゃダメ。
使い方の説明、本当有り難いです🙏
2026年10月22日 20:29   いいね0件
  @ksmtnoy
ウルトラリスト使用しています。
ボールを握らないように意識してやってみると、後ろから振り下ろした時に脚の位置を通過した辺りでボールが真下に落ちてしまうことがありました。手首が負けて、指が真下を向いちゃって、ボールが抜け落ちているのでしょうか。
2026年10月19日 03:35   いいね0件
  @高下裕絵
何故かリスタイをつけると、中指の第一関節のあたりが痛いです
2026年10月18日 03:51   いいね0件
  @大谷有-b3i
リスタイつけてるのにリリースが安定しませんでした。プロの言う失敗例そのものをやってました。次回練習の時やってみます。
2026年10月17日 23:08   いいね0件
  @ケメ子愛
とても勉強になりました!
ありがとうございました❤
2026年10月17日 12:50   いいね0件
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